輝き-KAGAYAKI-の体験談
利用予定時間にホテルで待つこと20分・・30分・・40分近く待って不安になりかけた時、ようやくお相手してくれるRちゃんがやってきました。
デリヘルで待ち時間が40分というのは、まあギリギリ許容範囲ですが、短い休憩時間で利用した場合は延長料金が発生してしまう場合があるので、遅れる場合は事前に連絡して欲しいところです。
しかもこの程度の遅延は日常茶飯事なのか「お待たせしました」も「遅れてすみません」などのこちらを慮る言葉は一切なく、「暑いねぇー」などと呑気に雑談を始めます。
いかにも現代風のギャルといった風貌は、目鼻立ちも整っており美人の部類には入りますが、HPに掲載されている画像とは似ても似つかないルックスは正直言って騙された・・の一言に尽きます。
終始倦怠感が身に纏わり付いたような態度で「じゃあシャワー浴びちゃう?」などと言葉遣いもお友達対応。
あまり堅苦しいのもどうかと思いますが、敬語を使うなどの礼儀正しさが一切ない接客スタイルは、高級デリヘルとしてはどうなんだろう?って感じです。
しかしながら服を脱いで一糸纏わぬ姿となったRちゃんは、実に素晴らしいスタイルをしていました。
ツンと上を向いた張りのあるDカップバスト、そのグラマラスな流線型は圧巻!ウェストでくびれを見せ、さらにヒップにかけて再び大きく膨れ上がります。
プロポーションは完璧!過剰なパネマジこそありましたが、ルックスを含めた外見に関しては十分に高級店のレベルに見合っているといえるでしょう。
シャワーを浴び終えると再びベットに戻ります。
するといきなり横に寝そべって「好きにしてちょうだい」と言わんばかりの体勢をとります。
まあこれだけの極上の裸体を目の前にしたら言われなくても攻めちゃいますが・・
軽く唇を重ねプレイ開始、あまり舌を絡ませてくれなかったので、今後のプレイに若干の不安を抱きながらも攻め続けます。
スベスベのもち肌は舌を這わせていっても大変に気持ちが良く、ディープキスこそ積極的ではありませんでしたが、どの部分を攻めても嫌がらず攻め派の当方としては非常に攻め甲斐のある相手といえます。
欲をいうならば攻めた際の反応がほぼ皆無だったので「少しくらい声出してくれても・・」とは思いましたが。
アソコも完璧な左右対称で小陰唇やクリトリスも小さく控えめな感じ、色も鮮やかなサーモンピンクです。
クリを中心にクンニリングス、やがて蜜壺からは愛液が発生してきたので、指を挿入して中の具合を窺います。
喘ぎ声がなかったのは、攻め方が悪かった所為もあるのかもしれません。
というのは手マンをしていくとRちゃんが当方の手首を摑んで、速さや位置を修正してくれたからです。
自分としてはスタンダードに攻めていたつもりだったのですが、どうやらRちゃんはAVの如くガンガン攻めて欲しいみたいなのです。
改めて女性よって性感帯は千差万別で、全ての女性に適応できる攻め方ってないのだなと思い知らされます。
お望み通り手の動きを激しくしていくと、タプタプと股間からは厭らしい音が立て始め、潮吹き寸前といった様相を呈してきました。
「あともう少しなのか」と断続的に攻め続けていきますが、結果的には潮を吹かせることもイカせることも残念ながらできませんでした。
「そろそろ時間きちゃうから」と時間終了間際の短いタイマー音が鳴ったのをきっかけにRちゃんが攻守交替を申し出てきます。
仰向けになって身を預けていると・・攻めはすごく下手です。
乳首をちょろっと舐めた後は、直ぐにフェラチオ。
残り時間を考えて早くイカせなければと焦っているのか?はたまた激しい動き=気持ちよいと誤解しているのか?
とにかく動きばかりが高速なだけで、全く気持ちよさはありません。
手コキにしてもグリップが強すぎてゴシゴシとしごかれるので、痛いくらいです。
「ちょっとゆっくりめでローションもうちょっと使って」とリクエストすると、悪くない手コキへと変化してきました。
「添い寝して乳首舐めながらしごいてくれる?」と今度はフィニッシュホールドをリクエスト。
目を閉じて意識を集中させると、次第に射精感が到来してきて、何とか時間内にフィニッシュすることができました。
正直なところ女性のルックスやスタイルは高級店に見合うものでしたが、パネマジや時間にルーズな点などを考えるととても料金相応のお店だとは思えません。
よって料金やサービス度外視でとにかく綺麗な女性と遊びたいという人以外にはお薦めできるお店ではありません。

